Compositor: Matsubara Miki
つらくてもわらえる
きみがすきだよ
きょうもそのしゅーずではしってる
ともだちに ほら
てをふっている
そんなやさしいとこも
ぼくはしってるよ
いちどだけきもちを
きみにつげたら
ともだちでいたいといわれたよ
あきらめるより
きずついていい
ぶつかっていくことが
こいはすべてだね
たったひとり だれかがいれば
もっとつよくなれるよ
だからおなじかくどできみの
ゆめをささえてあげたい
ぼくのひとみで
ゆうひにきえそうな
ちいさなせなか
さいごまでひとりではしってる
そのつよさ でも
きれそうないと
それがしんぱいなのさ
ぼくがひつようさ
ひゃくにんよりもひとりのみかた
それがこいのいみだよ
だからこころとじこめないで
まっすぐぼくをみつめて
いまのひとみで
たったひとり だれかがいれば
もっとつよくなれるよ
だからぼくらであったんだよ
まっすぐゆめをみつめて
いまのひとみで
repeat